30代サラリーマンがアフィリエイトで成功。サラリーマン社会からの卒業

アフィリエイトでも使える自己ブランディング

自己ブランディグにおけるポイントについて

自己ブランディングについて興味を持っている方も多いのではないでしょうか。

 

ひと昔前までは「自己ブランディング?何それ?」という感じだったのですが、
今では「あ〜、自己ブランディングね」というくらいには認知度もアップしています。

 

自己ブランディングはアフィリエイトにおいて、他の人にはない自分の特徴を生かしたサイトを作る際に重要になります。

 

そんな自己ブランディングにおける3つのポイントについてご紹介していきたいと思います。

 

  1. 自分の強みをハッキリとさせる
  2. ターゲットをハッキリさせること
  3. 自分から積極的に情報を発信すること

 

自己ブランディングとは

 

 

自分の強みをハッキリとさせる

 

自己ブランディングというのは、簡単に言ってしまえば自分という商品を売り込むようなものです

 

自分をひとつの商品と考え、売り込むときにポイントとなってくるのが自分の強みです。
極端な言い方をすれば、強みがひとつもないのであれば売り込むこともできません。
そのためにも、まずは自分の強みというものをハッキリとさせていきましょう。

 

自分のことを客観的に分析できる自信があるなら、自己分析をしていきます。

 

自分を客観的に分析できる自信がないのであれば、他の人から見て自分の強みが何なのかという部分をリサーチしていきましょう。

 

自分のことというのは見えているようで見えていないものですので、できることなら自己分析と周りへのリサーチをあわせておこなっていきたいものです。

 

 

僕も、「お前、他のことは全然わかってなのに、髪の毛の知識はあるよな〜」と友達から言われ、それから自分の知識には誰でも知っている事ではことがあると理解しました。

 

 

自分の強みがハッキリと見えてくれば、その強みをどのようなシーンでどのように活かしていくことができるのかも自然と見えてきます。

 

自分の強みと自分にできることを組み合わせていけば、より具体的に見えてくるかと思います。

 

 

 

ターゲットをハッキリさせること

 

自己ブランディングは、自分という商品を売り込むようなものだという話をしました。
商品を売り込むのであれば、ターゲットも考えておかなければいけません。

 

例えば、アパレルショップであっても若い世代をターゲットとしているお店と中高年をターゲットとしているお店では取り扱っているものがまったく違ってくるものです。ターゲットを定め、そのターゲットの求めているものを提供しているからこそ、ビジネスが成り立っているわけです。

 

自己ブランディングにおいても、やはりターゲットをハッキリとさせておかないとせっかくの強みも響きません。

 

ターゲットをハッキリさせるにあたって、「できるだけ多くの人に」とターゲットを幅広く曖昧にしてしまうと自己ブランディングに失敗してしまいます。例えるのであれば、うどん屋さんがラーメンやカレーに手を広げて失敗してしまうのと似ています。

 

アフィリエイトにおいてもサイトを立ち上げる際には、どのような情報や商品をどんな人達に向けて紹介・発信するのかを決めなくては、そもそも記事を書くことができません。

 

 

もちろん、できるだけ多くの人の心に響くのが理想ではあります。
ただ、世の中で広く親しまれているものというのは、最初から多くの人の心に響いていたわけではありません。
特定の層に大きく響くからこそ、そこから波紋のように広がっていくのです。

 

 

最初は的を絞って狙っていくのが自己ブランディング成功の秘訣でもあります。

 

自己ブランディングとは

 

 

 

自分から積極的に情報を発信すること

 

自分の強みをハッキリとさせ、その強みを売り込むターゲットをもハッキリさせたら、あとは自分から積極的に情報を発信することです。

 

中には、「強みがあれば誰かが目をつけてくれる」と思っている方もいるかもしれませんが、自己ブランディングというのはそう簡単なものではありません。

 

というのも、今の時代というのは何に関しても情報が氾濫しているような状態なのです。

 

情報が飽和状態にあると言っても過言ではないでしょう。
何か困ったことがあれば、Google先生に聞けば大体の答えが返ってきますよね?

 

そのため、基本的に待ちの姿勢ではせっかくの自己ブランディングもうまくいかないのです。

 

そこで重要になってくるのが自分から積極的に情報を発信することです。

 

 

これもただ漫然と情報を発信すればいいというものではありません。

 

すでに世の中には多くの情報が氾濫しているのですから、そういった情報からの差別化というものを図らなければいけません。

 

そのためには、自分の強みをまずはターゲットに響くような形で情報を発信していかなければいけないのです。

 

自分の強みがターゲットに対して具体的にどのような形で活かすことができるのかをまとめ、それを効果的な形で発信していきます。

 

動画という形でもいいですし、SNSなどを通して文章として発信していうという形でもいいでしょう。もちろん、ターゲットによってはもっとアナログな形で攻めてもいいかと思います。

 

ターゲットに響く情報をそのターゲットが見聞きしやすいところから発信していくことが大切です。

 

もちろん、動画にしても文章にしても言葉でまとめる必要がありますので、キャッチコピーや言葉選びといったところも重要になってきます。

 

 

自己ブランディングを成功させるためにも、細かなところまで手を抜かずにやり遂げたいものです。

 


自由を手に入れたい方は必読のメール講座


会社に依存することなく、国に頼ることもない。
  • 住む場所の自由
  • 時間の自由
  • 人間関係の自由
  • お金の自由

4つの自由を手に入れたい方は必ず目を通してください。

橋本雅アフィリエイト講座

※このメール講座は完全無料です。





最後まで読んで頂きありがとうございました。

↓これからも応援よろしくお願いします↓

人気ブログランキング



関連ページ

アフィリエイトとは
30代妻子持ちのサラリーマンがアフィリエイトで成功し、 「自由な人生」を手に入れるブログ
アフィリエイトの仕組みとは
30代妻子持ちのサラリーマンがアフィリエイトで成功し、 「自由な人生」を手に入れるブログ
アフィリエイト初心者が先ずやることとは
30代妻子持ちのサラリーマンがアフィリエイトで成功し、 「自由な人生」を手に入れるブログ
アフィリエイトマインドセット
30代妻子持ちのサラリーマンがアフィリエイトで成功し、 「自由な人生」を手に入れるブログ
専業アフィリエイターになれる訳がない・・・
30代妻子持ちのサラリーマンがアフィリエイトで成功し、 「自由な人生」を手に入れるブログ
アフィリエイトのメリットデメリット
30代妻子持ちのサラリーマンがアフィリエイトで成功し、 「自由な人生」を手に入れるブログ
ネットで会社の給料以上の収入を稼ぐ方法
30代妻子持ちのサラリーマンがアフィリエイトで成功し、 「自由な人生」を手に入れるブログ
自分を見失った経験が未来の糧となる
30代妻子持ちのサラリーマンがアフィリエイトで成功し、 「自由な人生」を手に入れるブログ
自分の魅力
30代妻子持ちのサラリーマンがアフィリエイトで成功し、 「自由な人生」を手に入れるブログ
頑張りたいけど頑張れない人
30代妻子持ちのサラリーマンがアフィリエイトで成功し、 「自由な人生」を手に入れるブログ
テレビをいつも観ている人は洗脳されている
30代妻子持ちのサラリーマンがアフィリエイトで成功し、 「自由な人生」を手に入れるブログ
アフィリエイトで1回は挫折する
30代妻子持ちのサラリーマンがアフィリエイトで成功し、 「自由な人生」を手に入れるブログ
やった気になる
30代妻子持ちのサラリーマンがアフィリエイトで成功し、 「自由な人生」を手に入れるブログ
ブログ初心者がよくやる失敗
30代妻子持ちのサラリーマンがアフィリエイトで成功し、 「自由な人生」を手に入れるブログ
ブログのネタに困ったら
30代妻子持ちのサラリーマンがアフィリエイトで成功し、 「自由な人生」を手に入れるブログ
アフィリエイト後発組は稼げない
30代妻子持ちのサラリーマンがアフィリエイトで成功し、 「自由な人生」を手に入れるブログ
増えないサラリーマンの月収
30代妻子持ちのサラリーマンがアフィリエイトで成功し、 「自由な人生」を手に入れるブログ
アフィリエイトでやる気が起きない
30代妻子持ちのサラリーマンがアフィリエイトで成功し、 「自由な人生」を手に入れるブログ
人間らしく生きるということ
30代妻子持ちのサラリーマンがアフィリエイトで成功し、 「自由な人生」を手に入れるブログ
人間関係がめんどくさいと感じてしまう環境
30代妻子持ちのサラリーマンがアフィリエイトで成功し、 「自由な人生」を手に入れるブログ
アフィリエイトで「楽に稼ぐ」
30代妻子持ちのサラリーマンがアフィリエイトで成功し、 「自由な人生」を手に入れるブログ
アフィリエイトで自己投資は積極的に行う
30代妻子持ちのサラリーマンがアフィリエイトで成功し、 「自由な人生」を手に入れるブログ

ホーム RSS購読 サイトマップ
TOP プロフィール 推奨教材 お問い合わせ